
「ちはら台」の東西を結ぶ「かずさの道」は、四季折々の自然を身近に楽しめる
全長約4km、道幅20mの歩行者専用道路。
人と車を分離した安全性に配慮されている遊歩道です。
周囲を緑道や高低差を活かした道路で隔てられた「ちはら台」は、千葉都心部や臨海部に隣接した地であることを忘れさせるほど、緑豊かで美しい街並が広がる一角です。周到な都市計画に基づく街づくりが実施され、インフラの充実や生活利便の点でも申し分ないプロフィールをそなえています。
※千葉市緑区おゆみ野に隣接する市原市ちはら台地区は、開発面積368.9ha、計画人口47,850人、計画戸数12,180戸の大規模分譲地

